朝ドラ「エール」35話見逃しネタバレあらすじ感想【カフェインのいたずら】

エールネタバレ感想

NHK連続テレビ小説エールの35話の見逃しネタバレあらすじ、個人の感想などを書いていますので、未視聴の方はご注意ください。

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朝ドラ「エール」35話のネタバレあらすじ


小山田が帰ろうとする時、祐一は意を決して話しかける。

「君は赤レーベルではどんな曲を出したのかな?
君、赤レーベル専属の作曲家だよね?」
そう問われるもなにも答えられなかった。

帰宅後、祐一は一心不乱に作曲をした。
「小山田の顔に泥を塗るわけにはいかねえ」

必死で作曲するも、作れば作るほどに悪くなる。

音は、鷹ノ塚音楽コンクールに応募した。
それを千鶴子にも伝える。
選考会当日、祐一が胃痛を訴え倒れた。

祐一はバンブーで作曲をしながらコーヒーを5杯も飲んだのだった。
音は選考会に間に合わなかった。
しかし、千鶴子と久志が機転を利かせて「私の時計は定刻になっていない」と言いなんとか受け入れてもらうことに。

圧倒的な歌唱力をみせる千鶴子。
そして音も一次審査を通過した。

久志に祐一の現状を伝えると「僕にまかせて」と言う。
数日後、祐一と音の自宅に早稲田大学の応援部が列をなして押しかけた。

 

「エール」35話の感想レビュー

さすがの祐一も体を壊してしまったか…
そりゃカフェイン摂りすぎでしょ。

でもバンブーのオーナーが5杯目から麦茶にしてくれてたって言っても、飲みすぎだよね。
そもそも麦茶に変えてても気づかないって祐一はかなり煮詰まってたんだね…

早く良い曲が作れたら良いんだけど、こればっかりは仕方ないんだろうな。
才能のある人にしか分からない部分だよね。

早稲田の応援部が来てくれたことでなにか刺激になれば良いよね!


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「エール」35話を見たみんなの感想


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