朝ドラ「エール」34話見逃しネタバレあらすじ感想【作曲家を守る嫁の意地】

エールネタバレ感想

NHK連続テレビ小説エールの34話の見逃しネタバレあらすじ、個人の感想などを書いていますので、未視聴の方はご注意ください。

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朝ドラ「エール」34話のネタバレあらすじ


久志は祐一の自宅に招かれた。
念の為に久志は音との関係はなにもないと伝え、僕に免じて仲直りしてくれと頼む。

「あの時僕が背中を押したからこそ今の君がある」
相変わらずの自信家だった。
いつか道は開けるから頑張れ!

しかし、なかなか結果は出なかった。
それどころか、来季の契約料が1700円、契約金の半額に下げられてしまった。

落胆しながら帰宅する。
なぜか上機嫌の音。
音は祐一を部屋につれていくと、そこには蓄音機が。

それは最新のもので、現在の価値でいえば30万円ほどするものだった。
翌朝、祐一は給料に関して音に話そうと思ったがうまく話せない。
音はさらにピアノを買おうとまで言い出したので明らかに動揺した。

様子のおかしな祐一に音は問いただす。
給料について白状した。

音は激怒したが、それは祐一に対してではなく、会社に対してだった。
音は今すぐに会社に行き話をするという。

音は廿日市、小山田のいる部屋に飛び込んでいった。
見送ろうとする廿日市を引き止め、話を始めた。

廿日市によれば、祐一は大衆音楽の作曲を任せているのに、余計なことをしてしまうらしい。
「西洋音楽の知識をひけらかして…鼻につく!!!」
という。

小山田による推薦で祐一が入社できたことを知り、音は攻め込む。
「それなら、いっそ先生に直接お話をした方が早いかもしれませんね!」

音のおかげで、給料は3500円のまま維持ということになった。

音は学校で久志に鷹塚音楽コンクールに出てみてはどうか?と推される。
そして祐一は会社で小山田と初めて顔を合わせた。

 

「エール」34話の感想レビュー

音はすごい!
本当にこんなに勇気と行動力のある女性はかっこいいな…

わたしなんて、なにか行動する前には最低でも10個くらいは悪い妄想をして、妄想でズーンってなって行動に起こせないのに。
祐一は才能はあるけど行動力はないけど、音の存在は祐一に足りない部分をしっかりとカバーして、良い部分を引き出す重要な役割を担ってる。
本当に良い夫婦だよね。

それにしても、廿日市役の古田新太さん、ちょっとズルくて性格曲がってる系のキャラを演じさせたら最強だね 笑


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「エール」34話を見たみんなの感想


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