朝ドラ「エール」31話見逃しネタバレあらすじ感想【苦難のスタート】

エールネタバレ感想

NHK連続テレビ小説エールの31話の見逃しネタバレあらすじ、個人の感想などを書いていますので、未視聴の方はご注意ください。

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朝ドラ「エール」31話のネタバレあらすじ


祐一と音の新生活が始まっていた。
新婚生活は絵にかいたように新鮮で、初々しく、輝いたものだった。
しかし、祐一は音が好む八丁味噌をどうしても好きになれない。

祐一はコロンブスレコードに出社する。
そこに祐一と同じように入社した木枯がいた。

祐一と木枯は、コロンブスレコードの売上の大部分を担っている赤レーベルに所属することになった。
祐一と音の新居に吟が遊びに来た。

全力でのろける音にいらつく吟。

廿日市は祐一に謎の言葉を多様した詞の作曲を命じた。
夜中まで作曲をする。

祐一の曲に廿日市はOKを出さない。
しかし、どこがだめなのかは言わなかった。
何度やり直してもOKは出さない。

半年が経っても祐一はOKしてもらえなかった。
それは木枯も同じだった。

そこで、契約金はレコードが売れる前提の前払金で、売れなければ返済しなければならないという衝撃の事実を知る。

音はいよいよ大学に入学する。

 

「エール」31話の感想レビュー

いよいよ作曲家としての仕事が始まった…けど祐一だけじゃなくて木枯もボツばっかりで大変みたいね。

現実世界なら野田洋次郎さんの曲をボツにする人は少ないんだろうけど 笑
祐一と音の結婚生活も初々しくて、ちょっとおバカな雰囲気を醸し出してるのがなんか見てて可愛かった。

作曲家としてはまだまだ歩き始めただからこれからの活躍に期待!
あと八丁味噌にはやっぱ慣れないみたいね 笑


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「エール」31話を見たみんなの感想


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