朝ドラ「エール」30話見逃しネタバレあらすじ感想【家族との決別】

エールネタバレ感想

NHK連続テレビ小説エールの30話の見逃しネタバレあらすじ、個人の感想などを書いていますので、未視聴の方はご注意ください。


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朝ドラ「エール」30話のネタバレあらすじ

祐一は伯父に傘を返しに伯父のもとへ。
そこで、伯父と同居する母(お袋)は祐一に対して全く愛情がなく、跡取りさえ作ってくれれば良いという発言をしていた。

ショックを受け雨に濡れ泥まみれになり家に帰る。
そしてそのままハーモニカを吹き決断をした。

翌日、祐一は喜多一へ。
「ぼくはこの家を出ます」

母は必死で止める。
「音さんもお母さんも僕の幸せを願う気持ちは一緒だ。
それなら僕は音さんにかけます。」

父は駅で祐一を待っていた。
父は音を見送りに来ていたのだ。

祐一「おれ、東京行く」
「そうか。」

ただそれだけを言って音の住所を伝えた。
「おれは本当なにやってもだめだけど、お前だけは自慢だ。
早くレコード聞かせろよ」
祐一「おれ、家族捨ててきた」
「おめーが捨てても、俺は捨てねえ」

祐一は父を抱きしめた。
「父さん、ありがとう」

東京に着いた祐一は、早速音のもとを尋ねる。
音は驚き、そして祐一を抱きしめた。

契約を交わすためにレコード会社を訪れた。
物陰に隠れて音も監視した。
契約を済ませ、祐一の新居探しをした。

そこでバンブーという喫茶店を見つけ、2人で入る。
新居を探しているという話を梶取 恵(仲里依紗)と梶取 保(野間口徹)が盗み聞きし、早速喫茶店裏の空き家を紹介した。

2人にとって言うまでもなく最高の物件だった。
いよいよ新居が決まり、2人の新婚生活がはじまる。
結婚式もなく、全ての人に喜ばれてはいないが、それでも幸せだった。

 

朝ドラ「エール」30話の感想レビュー

今回はさ、これまでずっと適当ですっごくお人好しの父に泣かされたよ。
最後の最後まで母は祐一の人生を心配してるフリして子供離れできてなかったよね。

でも、父は全然違った。
父だけは本当に祐一を信じて、自分が借金してでも人に騙されてでも守り続けてきた喜多一が潰れてしまったとしても、それでも祐一を信じて笑顔で送り出してあげた。

「おれにはなんにもねえ」ってよく言うけど、そんなことない。
あれほど子供を信じて、子供の夢とか幸せのために全てを捧げられる親父はそういない。

「おめーが捨てても、おれは捨てねえ」って言った瞬間、朝から泣かされた。

無事に契約も済ませたし、新居も見つかって祐一はこれから思う存分に音楽に没頭できる。
でも、正直喜多一がどうなるのかはすごく心配。
お袋が伯父の手綱を握ってる状態だからね…


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「エール」30話を見たみんなの感想

 

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